人生の本質を転職に活かせ

笑うことが人生を楽しむ最大の秘訣である5つの証明。

もし、あなたが今ひどくつまらない毎日を過ごしているのなら、

今すぐ洗面台に向かって欲しい。

そして、頬をあげて笑うのだ。

頬をあげられないほど、気分が低いのなら、

自分の手を使ってほっぺを引き上げてみよう!

そのまま10秒キープ。

 

どう?

楽しくなってきませんか?^^

自分の不器用な笑顔。

手で釣り上げた自分のブサイクな顔が面白いでしょ?!

楽しいから笑うのではありません。

人生は、笑うから楽しいのです。

ただ、笑うだけでいいのです。

それが目的です。

笑えば人生楽しくなるから!

疲れたなーと思って会社から帰ってる時も、

電車の窓越しに笑いかけてみる。

変顔してみる。

笑えてきますよ^^

今日は、さらに、

笑うと人生が楽しくなることをより表している、

5つの付随してくる効果を説明したい。

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不採用通知が来て、死にたいほど辛いあなたへ。

今日あなたは、絶対に採用されたかった企業から採用を見送られたかもしれない。

そして、今後もそうやって見送られる時がくるかもしれない。

転職をしていると、ゴールが見えなくて、道さえも見えない真っ暗闇を

一人過ごす時間が多い。

今日、あなたはとても辛い状況にあると思う。

だからこそ、今日私は、

不採用通知が来た時の心のケアの方法を、あなたに伝えたい。

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人生がつまらないのならランニングをしなさい。

テンションが人生の全てだ。

人生とは時間の積み重ねです。

だから、今のあなたが未来のあなたを作る。

未来は過去にあるのだ。

過去がつまらないなら、今から楽しくする努力がいる。

今がつまらないなら、明日を楽しくする努力がいる。

 

私は、仕事をする前か、終わった後の土日に、

筋トレをしてからランニングをするのを日課にしている。

 

足腰が弱くなると出かけるのが億劫になるので、

足腰中心の筋トレメニューをこなした後に、

10キロくらい走っている。

 

その成果もあって、お尻が異常に高くなった。

新卒の時に入社した時は、

22歳なのに仕事で運動をしなくなって

お尻が肥えた。

すごくそれがショックで、

それから私はお尻の筋トレは義務のようにやっている。

私は美意識が高いと言われることがありますが、

実際自分も高いと思っている笑

 

人間はお尻が100%だ。(冗談です。)

大学の時に買った、A.P.Cのスリムストレートジーンズも余裕で履けるようになった。

スリムだが、余裕がある。

そうやって履きこなせる自分が好きだったりする。

 

A.P.Cのデニムは、自分の足腰のハリの目安に履くことが多くなった。

これが履けないと、自分にストレスが溜まって、また運動を頑張る。

とても良いモチベーションになる。

まるで、食べ過ぎて太り、

去年買ったジーンズが履けないクレヨンしんちゃんのみさえです。

 

ランニングを続けていると良いことが多くある。

1.美人を多く見かけること

2.モチベーションが上がること

3.老若男女の幸せを見れること

4.普段浮かばないアイディアが浮かぶこと

5.テンションが上がること

1.美人を多く見かけること

これは運動が嫌いな人に最も見て欲しいポイントです。

実は、土日の朝方一番にランニングをすると、

とてつもない美女が走っていることが多い。

確率的に、代官山や表参道を歩いているよりも出会う確率は高いと思っている。

なんて変態なんだ。笑

 

ランニングというのは意識が高い女性が必ず行う運動です。

有酸素運動は20分以上続けると脂肪の燃焼効果があり、

ダイエットや筋トレとの相乗効果が見込めるためです。

 

大体ランニングをしている人は、3つに分けられる。

・見た目にこだわる20代〜30代。

・健康をおそろかにしたくない40代〜70代。

・バリバリ現役で部活をやってる10代。

 

40代〜70代はとにかく麻が好きだ。

特におばちゃんなどは、よく話すことを目的に

旦那を仕事に出した後に、3、4人で集まり走っている。

その世間話がなかなかおもしろい。笑

 

10代は夕方から夜にかけて。

部活で走っている人もいれば、自主練を行い鍛錬している人もいる。

 

20代から30代の美女は、

日が昇らない朝か。

日が落ちかけた夕方だ。

 

日焼け防止のためにその時間帯を狙って走っている。

私は美女に限らず、朝か夕方に走るのが好きなために、

意識が高い女性によく会う。

 

すると、とてもモチベーションが上がる。

あーいう美人の人にも、

男として見られたいから、頑張って鍛えて走ろう。

そういう気になる。

 

もちろん、目の保養という点でも女性が走っているのは

効果はあるのかもしれないが、

私はどちらかというと男としてのモチベーションを上げるために

すごくランニングをしている女性に密かに感謝をしている。

2.モチベーションが上がること

ランニングをする人は、とにかく意識が高い。

たとえば、雨の日でも走っているなんてのはザラだ。

そういう人を見て、また混ざって走っていると、

とても清々しい気持ちになる。

 

目標に向かって、

自己実現に向かって、

汗水流して努力している姿に素直に刺激される。

モチベーションを上げるための本がよくコンビニに売っているが、

実際、ランニングをして実際に走っている人を目の当たりにするのが、

今あなたが足りていないもちべーしょんを上げるのに、

最も手早く、適している方法だと僕は思っている。

3.老若男女の幸せを見れること

公園には本当に多くのカップルや夫婦。そして家族がいる。

子供もいるし、学生もいる。

ホームレスもいる。

私のランニングの目的の一つは、人の幸せを分けてもらうことだ。

公園をランニングしていると、

それぞれの人たちがそれぞれの時間を楽しんで、みんな笑っている。

ベンチではカップルが見つめあっている。

夫婦が季節の木々の変化を見て目を丸めている。

ホームレスは、常連のランニングマンと楽しそうに何かを話している。

子供とその親は、笑顔でキャッチボールをしている。

 

こんな世代世代の笑顔を見ると、 悩みがとても馬鹿馬鹿しく思えるんだ。

一緒にいたい人とできるだけ人生を過ごす。

いないなら、心を開いて作る努力をする。

繋がりは、幸せには欠かせない秘訣なんだと思う。。

もし、人生が退屈なら、何か話し相手を作る努力をしたほうがいい。

 

公園のみんなの笑顔に、僕はすごくパワーをもらっている。

だから、私も私なりの仕事で、関わる全ての人の力になりたいとまた思える。

公園は、幸せに溢れている。

4.普段浮かばないアイディアが浮かぶこと

ランニングを行うと、体からアドレナリンが分泌されて、

興奮してくる。

血行が良くなって、頭の回転が早くなる。

すると、デスクに座っているだけでは思いつかないアイディアや、

興奮している時しか浮かばない現実的でないアイディアも降ってくる。

意外と、現実的でないアイディアが素晴らしい創造物に変化することが多い。

非常にクリエイティブな時間になる。

 

普段思いつかないアイディアが浮かぶだけで、

気分は高揚するし、たとえそれが現実的ではないものでも、

すごく自分を高揚させてくれる。

バカなアイディアのおかげで、私自身を笑わせてくれるのだ。

気分がふわっ、と明るくなる。

5.テンションが上がること

全ては気分次第だ。

気分が下がれば、その日はつまらないものになる。

気分が上がれば、その日は最高のものになる。

時間は、自分の気分次第によって早くなり、遅くなる。

残念な出来事も、テンションが高ければ最高の失敗と捉えられる。

 

人生とは時間であり、

時間とは私たちにとって、”今この瞬間”でしかない。

 

この瞬間のテンションが人生を決める。

だから、なるだけ人生はテンションが高いほうが良い。

 

そのためには、努力をしてでも

自分を高揚させられる時間を過ごす習慣づけをしなくちゃならない。

 

恋人と朝電話するでもよし。

大好きな小説を1日5分読むでもよし。

 

いつだって全ての出来事は、

あなたのテンションのフィルターで処理される。

できるだけテンションを上げる工夫をすること。

待っていてはいけない。

テンションは自分で意図的に上げていくものだ。

それが大人だ。

 

ランニングは、私を高揚させる。

美人を見て、多くの人に励まされ、多くの人に幸せを分けてもらえる。

週に一度、これをサボるだけで、仕事をポジティブに捉えることが

難しくなる。

テンションが低いと、大切な人を大切にできない時さえある。

だから、気分は常に上げていくべきだ。

自分を幸せにできるし、他人を幸せにできる。

同じ人生でも、

テンションが低い人より、テンションが高い人の方が、

楽しく出来事を捉えているに決まっている。

 

いかに気分を高揚させた時間を繰り返すかが、

人生を素晴らしいものとして捉えて、過ごせる秘訣だ。

人生は、テンションだ。

 

 

アラジンで学ぶ、信じれば救われる3つのメリット。

「僕を信じろっ。」

アラジンがジャスミンを宮殿の外に誘い出す口説き文句です。

実際に私は冗談でこれをやったことがあるが、

全く信じられなかった。笑

笑いが起こったのがせめてもの救いだ^^

今日は、私が最も大好きな映画の一つであるディズニー映画「アラジン」から、

自分を信じるということから得られる3つのメリットを、

主役を控えるあなたに紹介したい。

是非、「A Whole New World」を再生しながら読んでください^^笑

1.他人を信じられる人しか夢を叶えられない。

夢は誰でも見れますが、
夢や目標を最終的に叶えられる人は、それを信じている人だけです。

信じるとは、どういうことか。

そのことを本当だと思う。疑わずに、そうだと思い込む。「神の存在を―・ずる」「成功するものと―・じている」
信用する。信頼する。「だれも―・じられない」「―・ずべき筋によれば」

コトバンク:信ずる

自分を信じるというのには、パワーがいる。

現実というのは、自分の力の無さに驚く毎日の連続だ。

 

哲学者のデカルトが唱えた「我思うゆえに、我あり」と言えるほど、
私たちは、自分というものに確固たるアイデンディティを持っている人は少ない。

 

「アラジン」のヒロイン、大きくて綺麗な瞳が印象的なジャスミンは、
王宮での王女の役割にしがらみを感じていた。

しきたり、マナー、作法。

王女としての肩書きを求められた、お国のための結婚。
ジャスミンはそんな毎日に希望をなくしていた。

そう、ジャスミンの夢は、自由になることだった。

 

私とあなたと何も変わらない。

ジャスミンは、自分の新しい居場所を求めていたのだ。

そんなジャスミンは、最終的に新しい居場所を手にする。
それは王宮の中にあった。場所は変わらなかったのだ。

では何が変わったかというと、
自分を肩書きでなく、

一人の人物として自分を愛してくれるアラジンのパートナーというポジションだ。

実は、ジャスミンは自由を求めていたのではないのだ。

ジャスミンは、自分を理解してくれ、
自分を愛してくれる共感者が欲しかったのである。

ジャスミンは、アラジンの魔法のじゅうたんでの世界を旅するデートの誘いに、
不安をあらわにしている。

魔法のじゅうたんという怪しい物体や、
世界を旅するという現実離れしたお誘いなのだからしょうがない笑

しかし、ジャスミンはアラジンを信じた。

なぜなら、アラジンもまた、王子になりたい!

という夢を持ったジャスミンのような存在だったからだ。

アラジンはジャスミンとは全くの正反対の生活を送っていて、王宮生活に憧れていたのである。

自分とある意味同じ境遇にいるアラジンをジャスミンは信じたのである。

ジャスミンは、アラジンを信じてあげたかったとも言える。

その信じる気持ちから始まったデートをきっかけに、

ジャスミンは最大の理解者であるアラジンに恋をする。

結果的に、ジャスミンは自分の力で自由という夢をつかんだ。

あの時絨毯に乗って、世界を旅していなかったら、

ジャスミンは自分が求めていた夢を手にすることはできなかった。

 

ジャスミンは自分の夢を叶えるために、アラジンを信じたのだ。

他人を信じるというのは、自分の意思と選択であり、

それは、自分を信じるということなのである。

 

信じた結果、ジャスミンは自分の夢を実現させた。

その勇気と決断が、ジャスミンの人生を変えたのである。


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2.自分を信じている人は、人を魅了する。

アラジンの「僕を信じろ」という言葉は、とても女性にとって魅力的だ。

僕が女の人なら、あんな甘い一言を言われてみたい。笑

 

僕を信じろという言葉は、現実的に判断するのが難しい。
むしろ、信じたいという気持ちに近いのだろう。

 

しかし、信じた先がたとえ闇で、後から恨むことになっても、
それをその時に言える人というのはやはり魅力的に映る。

 

自分を信じろなんて、責任から逃れることだけを考える
サラリーマンのどの口が言えるんだ。笑

 

信じろなんて言った瞬間、責任問題だ。笑

 

しかし、あなたはこの言葉を使うべきだ。

仕事でも恋でもいい。

自分にとって大切な人生の瞬間、その言葉を使いなさい。

 

あとは、その言葉を実現すべく、努力する。

もしくは、言葉を言う前に、下調べを行なっておく。

 

信じてくれたものを裏切らないようにするだけだ。

守るものができると人は強くなると言うが、

それは約束も一緒だ。

・プレゼンテーション

・接客

・営業

・結婚

・恋愛

・商談

あらゆる場面であなたはこれを言えるような人間であるべく、
努めるのだ。

結婚の時に「僕を信じろ」と言えない男にはついて行くべきじゃない。

商談の時に「大丈夫だと思います。。。」としか言えない取引先と取引するべきじゃない。

社内で、「俺についてこい」と言えない上司はダメ上司だ。

 

しかし、「信じろ」と言える人間は、
結婚も、仕事も、上司になっても上手くいく。
とにかく、男からも女からもモテるだろう。

「信じろ」と言うのは、責任を持つことだし、約束を守ることだ。

とても男らしい。

その言葉には、男性ホルモンが200%濃縮されているのだ。

実際、ジャスミンはアラジンに作中、3回も僕を信じろと言われているが、

信じなかったことは、一度もない。

男らしさにたくましさと、頼り甲斐を感じたのである。

そんなことを大事なシーンで3回も平気で言って約束してしまい、

ジャスミンとの約束を必死に有言実行するアラジンは、

男の中の男だ。

3.夢を信じている人は、老けない。

人生では数多く辛いことがある。

その中でも辛いとされるタイミングが、

自分の夢を追うのを諦めた時だろう。

 

人生に私は意味はないと思っている。

意味とは自分が作り出すものだ。

だから、人生は自分が楽しいと思うこと、

やりたい、貢献したいと思うことを素直にやることが大切なんだ。

 

若さは無条件に美しい。

しかし、若さだけを追っていては自分が苦しむことになる。

あなたは歳をとった人を悪くいうのは今すぐやめるべきだ。

自分が歳をとったらどれだけ苦しむことになるだろう。

 

年齢を重ねることは認めなくていけない。

 

ただし、あなたには朗報がある。

夢を追えば、老けないということだ。

 

ジーニーは、ランプの魔人である。

作中では、3つの願いを叶えることで、アラジンをサポートしているキーマンだ。

そんなジーニーの夢も、

ランプから解放されて世界を旅したいという夢を見ている。

 

さて、ジーニーは何歳か知っているかい?

 

 

ジーニーは、、、、1万歳だ。

 

ランプに閉じ込められて一万年のために実際はそれを超えている。

 

しかし、ジーニーは自分の夢に希望を抱いて、

1万年も本当に閉じ込められていたのか?

というほど、明るく、包み込むような優しさでアラジンを支える。

人生を楽しんでいて、目は本当に光り輝いている。

 

私はあるエステシャンの本を読んだことがある。

老けない唯一の方法を紹介していた。

 

もういうまでもないが、それは夢を追っていることだ。

夢を叶えるため、あるいは目標のために努力をしている人は、

目の輝きが、全く違う。

(ジーニー登場シーンの有名な曲、ジーニーの明るい性格がよく表現されている。)

目が輝いている人は、本当にみんな若い。

シミやシワなんて目に入らないほど、美しくて元気だ。

だから、あなたは夢や目標を楽しみながら追うべきだ。

諦めたら、その時から老けてしまう。

 

人生はあなたが楽しい、したいと思ったことを実現する旅だ。

そうする生き方をするだけで、誰よりも若く美しくいられる。

すごく得ではないだろうか。

 

肌を綺麗に保つコツも、よく笑うことだったりする。

もちろん、エステや化粧水にこだわることも大賛成だ。

しかし、いちばん若さを保つためにしなくちゃいけない努力は、

あなたが、あなたの夢を信じるということだ。